11月15日のアジア株式市場

11月15日のアジア株式市場は、上下が入り混じる動きを見せた。

11月15日のアジア株式市場

 

日本の日経平均株価は、2月2日以来の最高値に達した後、水平向きとなり1万7668.15ポイントで取引を終了した。

最近上昇傾向にあり、14日に今年の最高値に達した中国の上海総合指数は、今日15日は0.3%安の3201.3ポイントだった。

韓国の総合株価指数は、0.3%安の1968.68ポイントで取引を終了した。

インドのSENSEX指数は1.6%安の2万6388.24ポイント、香港のハンセン株価指数は0.2%高の2万2270.73ポイントだった。



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