【海外メディアの見出し】 2019年9月17日

フランス スペイン ベネズエラ サウジアラビア カタール ロシア ドイツ 日本

【海外メディアの見出し】 2019年9月17日

 

ル・モンド紙(フランス) 「2018年に子宮がんがフランスで1000以上の死亡原因に」

ル・パリジャン紙(フランス) 「麻薬、新たな『麻薬対策』プランのために(フランスの)4閣僚がマルセイユを訪問」

ル・フィガロ紙(フランス) 「シリア、トルコ・イラン・ロシアが平穏を取り戻す約束」

 

エル・パイス紙(スペイン) 「ロシア、トルコ、イランがシリアのイドリブにおける戦争行為の中止に関して合意」

テレスール局(ベネズエラ) 「ニコラス・マドゥロ大統領が野党と交わした合意を祝福」

ラ・バングアルディア紙(スペイン) 「(スペインの)サンチェス首相が四方八方から支援を受けずに王と会談」

 

アル・クドゥス・アル・アラビ紙(イギリス発行のサウジアラビア紙) 「ロシアのウラジーミル・プーチン大統領がサウジアラビアの『アラムコ』石油施設を狙った攻撃に関してアンカラ県で発言し、コーラン経典の1節を引用して平和を訴え。また、自国防衛のためにサウジアラビアに兵器の販売を提案」

アルジャジーラ・ネット(カタール) 「アンカラ県で三者会議。プーチン大統領がシリアでの恒久的な解決策に向けて合意したと発表」

アルジャジーラ紙(カタール) 「サウジアラビア皇太子:イランの脅威はサウジアラビアに対してだけでなく、その影響は中東や世界にまで広がる可能性」

 

RIAノーボスチ(ロシア) 「ロシア、トルコ、イランがシリアの分離主義をやめさせる用意があると表明」

レンタ・サイト(ロシア) 「プーチン大統領が(アラムコ石油施設への)武装無人航空機攻撃を受けてサウジアラビアにS-400地対空ミサイルシステム購入を提案」

イズベスチヤ紙(ロシア) 「ロシア連邦警護庁と内務省がロシア17州でテロの支部を確認」

 

ディ・ヴェルト紙(ドイツ) 「トルコがイランやロシアと共にイドリブの民間人を保護する意向」

南ドイツ新聞(ドイツ) 「(イギリスの)ボリス・ジョンソン首相が民主制度をテスト」

ドイチェ・ヴェレ(ドイツ) 「香港が常に対立。多数の香港の若者が過激化し、自分たちを頑固な政権に対して正当であると見なす」

 

NHKニュース 「シリア 憲法委員会近く設置の見通し 内戦解決へ動き始めるか」

日本経済新聞 「見えぬ犯人像、中東緊迫に拍車 サウジ施設攻撃」

朝日新聞 「アマゾンが二酸化炭素の荒野に 温暖化拍車、気候の危機」



注目ニュース