爪の先まで「トル日友好」 日本の三笠宮彬子女王のネイルアートにトルコ中が魅了

ネイルアートでトルコと日本の友好をアピール。トルコを訪問中の日本の皇族の三笠宮彬子(みかさのみや あきこ)女王のさりげない演出がトルコ中で話題になっている。

爪の先まで「トル日友好」 日本の三笠宮彬子女王のネイルアートにトルコ中が魅了

 

 

 

トルコを訪問中の日本の皇族の三笠宮彬子女王は9月10日、トルコのメヴリュト・チャウショール外務大臣と会談した。

 

 

外務大臣公邸で行われた会談で、三笠宮彬子女王の爪に注目が集まり、トルコのメディアで一斉に取り上げられた。

 

 

三笠宮彬子女王の右手の中指にはトルコの国旗、薬指には日本の国旗が描かれている。

 

三笠宮彬子女王のこのさりげない演出は、トルコ中を魅了した。

 

 

 

2018年9月11日

文責: 浅野涼子 (ryoko.asano@trt.net.tr)

 

 

 



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